EXERCISE
運動身体を動かすことから、活動を支える土台を考える。
ABOUT KAGARI-BI
合同会社篝火が見つめるのは、鍛えること自体ではなく、
人が自分の生活を続けるための力です。
PHILOSOPHY
環境が穏やかなときに蓄え、厳しいときにも活動できる。
人の状態は、筋力や体力のひとつの数字だけでは語れません。身体を動かすこと、心臓や血管の働き、脳の応答、気持ちの揺らぎ、そして気温や暮らしを取り巻く環境。それらは互いに関わりながら、日々のコンディションをつくっています。
私たちは、ホメオスタシスと環境適応能力という視点から、生活・仕事・趣味に使える生理的・心理的な余力を考えます。
OUR THEME
01運動を、目的ではなく手段として捉える。
02身体・脳・心理・環境を切り離さない。
03科学を、日々の選択に役立つ言葉へ変える。
04変化に備え、活動を続けられる余力を考える。
INTERACTION
身体を動かすことから、活動を支える土台を考える。
心拍や呼吸など、動き続ける身体の仕組みに目を向ける。
運動と脳の関係を、知見と生活の両面から捉える。
気持ちやストレスも、コンディションの一部として考える。
気温や湿度、暮らしの状況と身体の相互作用を見つめる。
BRAND SYMBOL
環境が穏やかなときに蓄え、
厳しいときにも活動できる。
炎生命活動・エネルギー
実蓄えられた余力・可能性
リス環境変化に備え、蓄え、適応する生命