Environment
EXERCISE
運動身体を動かすことから、活動を支える土台を考える。
KAGARI-BI / PHILOSOPHY
環境が穏やかなときに蓄え、厳しいときにも活動できる。
人が活動し続けるための余力を、身体から考える。
OUR CONCEPT
FIVE FIELDS
独立した専門領域ではなく、すべてがつながる
ひとつのコンディションとして。
身体を動かすことから、活動を支える土台を考える。
心拍や呼吸など、動き続ける身体の仕組みに目を向ける。
運動と脳の関係を、知見と生活の両面から捉える。
気持ちやストレスも、コンディションの一部として考える。
気温や湿度、暮らしの状況と身体の相互作用を見つめる。
NEUROFLOW / MEDIA
人間のコンディションを、運動・生理・心理・環境から考える科学メディア。
すべての記事を見る→TRAINING / ACTION
KNOW → MOVE
筋力トレーニングと有酸素運動を組み合わせ、循環・脳・身体機能などを総合的に考える運動サービスです。
サービスについて→PROJECT / MINORI-AI
作業療法の臨床推論と意思決定を支援するAIプロジェクト。MINORI-AIは、合同会社篝火が取り組む別プロジェクトです。
プロジェクトを知る→minori-ai.jp ↗ABOUT KAGARI-BI
炎は生命活動とエネルギー。実は蓄えられた余力と可能性。リスは環境変化に備え、蓄え、適応する生命。
「生命の実を抱くリス」という象徴に、私たちが大切にする考えを重ねています。
環境が穏やかなときに蓄え、合同会社篝火について→
厳しいときにも活動できる。