01 / AI / SOFTWARE
専門知を、\n判断と実践を支える技術へ。
専門領域の知識とAIをつなぎ、判断と実践を支えるソフトウェアを開発する。
PURPOSE
専門性とAIを、
使えるかたちに。
AIは、それだけで目的になるものではありません。合同会社篝火は、専門領域にある知識や思考の過程を見つめ、現場の判断と実践に役立つソフトウェアとして社会に実装します。
専門家に代わるのではなく、考えるための視点を増やし、より良い意思決定を支えることを目指します。
COLLABORATION
Softwareと、
Infrastructureをつなぐ。
AI / SOFTWAREを継続的に届けるためには、それを支える技術基盤が必要です。IT ENGINEERING事業と連携し、ソフトウェアとインフラストラクチャを分断せずに考えます。
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